学生会館セレクト

こんなにある学生会館の魅力1

家具付

学生会館には、机・椅子・本棚・収納・エアコンといった一人暮らしに必要な家具が備え付けられています。布団と着替え、洗面用具さえ持参すればすぐに生活をはじめることができます。また寝具リース・リネンサプライサービスを申し込んでおけば、引越し荷物は本当にカバン一つだけでOKです。
一人暮らしに必要な家具や家電製品を買い揃えた場合、約20万円かかります。学生会館では、そうした費用が要らないのは大きなメリットですね。またもちろんテレビやオーディオ機器の持込もOKです。

部屋の中は・・・

学生会館の多くは、キッチンやユニットバスは室内にありません。室内の広さは10㎡(約4畳半)程度になりますが、本棚や収納スペースも設けられており、一人暮らしには十分な広さが確保されています。その上、自炊室やダイニングルームなどの会館内の共用施設も充実していますので全く不便さは感じません。お掃除や片づけが苦手な人にでもこのスペースなら大丈夫かも!?

キッチン

それでも室内にミニキッチン、ユニットバスの付いている学生会館は人気があります。お風呂やトイレは共用部にもあり、個室にも備わっていればうれしいですね。
こうした学生会館の部屋の広さは14~18㎡(約6畳)のタイプが主流となります。居室の面積が20㎡以上ある広めの学生会館もありますが棟数や募集数も少なく入居競争率も高くなっています。

ユニットバス

その他の室内設備

インターホン

緊急時には、管理人室との連絡がとれます。警備会社の機械警備システムが導入されている学生会館では、非常時にインターホンより最寄のガードセンターへ連絡することもできます。

ミニ冷蔵庫

室内にミニキッチンがある部屋では、1ドアタイプのコンパクト冷蔵庫が据え付けられていることが多いはずです。また冷蔵庫はフロア・数部屋ごとの共用のものが準備されています。

収納スペース

ベットの下に衣服や毛布を入れておくことのできる引き出し式の収納庫があります。またクローゼット・チェスト・シューズボックスや本棚・書棚など収納スペースは十分あります。但し季節物の服や大型の荷物を置いておくスペースはありません。

カーテン

各学生会館には、遮光カーテンが取り付けられています。レースカーテンの有無は学生会館により異なりますが、無い場合でも突っ張り棒などでの取り付けが可能です。

室内照明

各部屋には、照明器具が設置されています。アパート・マンションでは、自分で持ち込んで取り付けをしなければならないことが多いのですが、学生会館では用意する必要がありません。また電球切れにも対応してくれます。

インターネットと寮電話システム

学期前の履修授業の登録からメールを利用してのレポート提出まで、またmixiやメッセンジャーで友達と連絡を取り合うなど学生生活には今や欠かすことの出来ないパソコンとインターネット。学生会館では、こうした学生生活のニーズをふまえたインターネットシステムが導入されています。
会館まで光ファイバーを引き込み、館内に各個室までLANや電話線(VDSL)をつないで高速で安定してインターネットが出来るよう整備されています。共用部分に館生共用のパソコン・インターネットスペースのある学生会館もあります。

インターネットと寮電話システム

電話については、多くの学生会館でNTTなどへの申込をしなくとも入居後すぐに利用が可能です。これは入居者が電話を申し込む際に電話加入権を購入したりや面倒な手続きをしなくてもいいように、また内線電話としてはじめから電話線を引き込んであるためです。通話料金の安いIP電話を導入している学生会館も一部に見られます。
接続費用は、月額3,000~4,000円前後でその他通話料金がかかります。

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